{{ $t('FEZ002') }} 教務課|
| 件名: | 件名:客家委員会(以下、客委会)の「111年度客家語と十二年国民教育連携校訂課程実施計画」及び「客家委員会補助計画におけるジェンダー平等推進奨励要点」について、積極的な申請をお願いいたします。ご確認ください。 |
| 説明: |
| 一、 | 客委会より111年4月12日付客会語字第11167003802号函に基づき実施。 |
| 二、 | 「十二年国民基本教育」課程要綱は108年度に実施されました。客委会は、生徒の客家語学習の質と量を向上させ、各級学校における客家語課程の広さと深さを強化するため、「111年度客家語と十二年国民教育連携校訂課程」実施計画を策定し、学校が生徒の学習ニーズに合わせて客家地域の生活文脈と結びつけ、生徒のコアコンピテンシーを育成し、客家語学習を確実に実施できるよう支援します。 |
| 三、 | 中高級以上の学校の教師が客家語能力を向上させ、客家語能力中高級認証を取得し、客家語で客家語以外の教科指導を行うことを奨励するため、件名の計画における教材編集費及び言語研究費の額を増額します。詳細は以下の通りです。 |
| (一) | 教材編集費:課程開発のための自編教材または指導活動設計に対応。本計画の時給制講師手当を受給していない教師に対し、各学年・各人・各科目月額600元(以下同)。教師が客家語能力中高級認証を取得した場合、各学年・各人・各科目月額1,000元(申請及び精算時に認証合格証書を添付する必要あり)。 |
| (二) | 言語研究費:客家語指導への転換に必要な研究費用。本計画の時給制講師手当を受給していない教師に対し、一人月額1,000元を上限とする。教師が客家語能力中高級認証を取得した場合、一人月額2,000元を上限とする(申請及び精算時に認証合格証書を添付する必要あり)。 |
| 四、 | 貴校におかれましては、件名の計画に積極的にご応募ください。行政手続きの簡略化と審査作業の迅速化のため、各級学校は期限内に直接、客家委員会客家語生活学校指導情報センターシステム/客家語と十二年国民教育連携校訂課程実施計画専用ページ(https://school.hakka.gov.tw/12)にて申請資料をご記入ください。また、111年6月8日(水)までに、文書を添付せず、承認印を押印済みの申請資料原本を本局初等教育科謝承祐先生宛にご提出ください。これにより、申請をまとめて提出いたします。 |
| 五、 | また、「客家委員会補助計画におけるジェンダー平等推進奨励要点」については、「客家語教育関連補助計画」(客家語イマージョン教育実施計画、客家語生活学校推進補助計画、客家語と十二年国民教育連携校訂課程実施計画を含む)に参加した学校は、精算(完了)資料提出時に、「客家委員会補助計画ジェンダー平等推進推薦表」及び関連証明書類を併せてご提出ください。 |
{{ $t('FEZ003') }} Invalid date
{{ $t('FEZ014') }} Invalid date|
{{ $t('FEZ004') }} 2022-04-25|
{{ $t('FEZ005') }} 1248|