{{ $t('FEZ002') }} 人事室|
| 一、 | 本府人事処の案陳公務員退職年金基金管理処(以下「基管処」という)の115年9月15日付台管儲二字第1152124195号書簡に基づき処理し、原書簡及び添付書類の写し各1部を添付する。 |
| 二、 | 公教人員個人口座制度(以下「貯蓄制度」という)は114年1月1日に自主投資を開始した。基管処は、貯蓄制度参加者に対し、投資・資産管理の概念を確立し、自主投資プラットフォームの機能を習熟させるため、表題の講習会を開催する。 |
| 三、 | 貴機関(学校)は、表題の講習会に関する事項を下記事項のとおり周知されたい。 |
| (一) | 開催日時:115年10月21日(水)午後1時30分~4時30分。 |
| (二) | 実施方法:オンライン講習(リンク:https://teams.microsoft.com/meet/46791005650412?p=zvivbp52QEgcyvAMh8)。 |
| (三) | 参加対象:貯蓄制度に参加する公教人員及び人事担当者。オンライン定員は1,000名以上。 |
| (四) | 申込方法:講座開始前に、行政院人事行政総処公務人力発展学院(以下「人力学院」という。ウェブサイト:https://www.hrd.gov.tw)の「訓練需求及学習服務系統」にてオンライン申込を完了すること。 |
| (五) | その他事項: |
| 1、 | 参加者の「氏名」欄には「機関略称-氏名」と入力すること。基管処は、出欠確認及び申込情報の一致を確認後、学習時間を記録する。 |
| 2、 | 当日参加者数が上限の1,000名を超えた場合、その他のログイン者は「閲覧のみ」モードで参加する。このモードで参加する者は、会議の内容を視聴・聴取できるが、音声、映像、チャットのやり取りはできない。 |
| 3、 | 質問の必要がある場合は、オンライン質問票(リンク:https://forms.office.com/r/cKCNhxZVXj)を利用して質問すること。 |
| 4、 | 表題の講習会に関する資料は、基管処ウェブサイト(ウェブサイト:www.fund.gov.tw)の「公教個人口座制度専用区\貯蓄推進\教育推進プレゼンテーション」から各自ダウンロードして参照すること。 |
| 5、 | 本府(及びその所属機関)から表題の講習会に参加する者については、機関(学校)は公務休暇の取得を許可すること。桃園市議会に参加する者の休暇種別の付与については、各機関がその権限に基づき処理すること。 |
| 四、 | また、基管処は人力学院の「e等公務園+学習プラットフォーム」に貯蓄制度自主投資に関する教育訓練動画を掲載済みである。表題の講習会に参加できない場合は、同プラットフォーム(ウェブサイト:https://elearn.hrd.gov.tw/info/10046701)で各自学習すること。テストに合格後、システムにより自動的に学習時間が記録される。 |
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{{ $t('FEZ004') }} 2026-09-18|
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